久しぶりに尼崎農業公園と伊丹花火大会の打ち上げ地点?に行ってみた・・・猪名川神津大橋南側河川敷

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尼崎農業公園と伊丹花火大会の打ち上げ地点?

来月には、伊丹花火大会がるみたいですので

久しぶりに農業公園と伊丹花火の打ち上げ場所?に行ってみた。

ちょっと走りたくなって500m位 ダッシュしたら 死んだ・・・

500m位を考えてのダッシュだから・・・

伊丹花火大会 今年は、19:30~20:30

例年より 30分早い開始みたいです。

日時は、8月26日(土) 詳しくは、

http://www.city.itami.lg.jp/SOSIKI/TOSHIKATSURYOKU/TOSID/itamihanabitaikai/hanabitaikai/1464742820770.html

農業公園のもう少し先の三角州で花火大会の打ち上げ場所がありますね。

外来種「アレチウリ」対策の試験中・・・
外来種のツル性植物 旺盛な繁殖両区と ほかの植物を覆いつくし従来の植生を駆逐し、植物種の多様性に悪影響を与えていることで問題になっているみたいです。

名称尼崎農業公園と伊丹花火大会の打ち上げ地点?
場所〒664-0844 兵庫県伊丹市口酒井蔵ケ渕
猪名川神津大橋南側河川敷
地図一部

猪名川改修50周年記念碑

猪名川改修50周年記念碑

作成意図
昭和13年7月の阪神大水害を計として、昭和15年より猪名川の河川改修が着手され50年の歴史を迎えたことを記念し、モニュメントを設立するものである。


タイトル 「流れ行くもの」

テーマ 積層する歴史、そして未来へと続くときの流れ

「川」は流れの発生と共に 数多くの出来事や人々の生活を目撃してきた。堆積する砂洲は多くの歴史を、移り変わる流れは人々の生きざまをもかんじさせた。そして、「川」にはその時代、その時代を映し出す鏡のような水面があった。
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「川」の持つイメージはから、太古を思わす歴史的イメージとして「堆積」を花崗岩で、「遺跡等の構造物」を石積で表現し、流れ行く水面から想起する「時の流れ」のイメージとして鉄の腐食進行を選び、作品イメージを構成してみた。
この作品はある日河辺に立ち、きらめく水面、心地よい風、流れる雲に出会ったとき、その全てとうまく調和し、四季折々の変化の中で、凛としてじっとたたずみ、じっくりと心にしみこんでゆくような作品として存在してほしい。
作: 大西 治

近畿地方建設局  猪名川工事事務所

桜づつみ植樹記念
このつづみは 猪名川の河川環境整備の一環として、良好な河川景観の創出のため 植樹を行ったものである。

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